hirschkalb's blog

"I beseech you, in the bowels of Christ, think it possible that you may be mistaken."

自由律俳句

全部飲んだがな

スターバックスのチャイティーラテ甘すぎるタリーズがいい。

いやな言葉

時代の空気とか時代の雰囲気というフレーズで何かを言った感じになってる

DSS

なにこれたのしそう。 www.stat.go.jp

本物の渡哲也

渡哲也の偽物をみたことがない 評論の評論までやるので無敵もしくはゾンビ 「で、何?」という本を読んだ 読めない漢字伝えられない

えらくとっ散らかし

ヴァロットン展はとおくになりにけり……いやあ機関車問題の続きを書くつもりだったんですけど、いま手元にあるのが『美術館の舞台裏──魅せる展覧会を作るには』(高橋明也著、ちくま新書)でして、これについて雑多でまとまりのないメモを残したい! お風呂に…

めちゃくちゃだ

高級ホテルに泊まれなかった悔しさをばねにホテルで使われているブランドの何かを買おうという作戦

書写欲

万年筆で書くための文章がない

いろいろ書いてこう

「共用の」だとか「ふたりで」とかいう文字見てつらくなる時期

次買う本の覚書(クイズ付)

ゆっくり剥げば大丈夫だと思っている あえて張らないアマゾンへのリンク。次はこういうの読んでいきたい! 「十七音の海」(堀本裕樹、カンゼン) 「現代の俳句」(講談社学術文庫) 「俳句と出会う」(黒田杏子、小学館) 「覚えておきたい極めつけの名句10…

ガラスのコップの水

これでもかという透明感

得意技は課題のジャグリングです

処理できない量の本を買う 処理できない量の本を買いだしたら病んでいるサイン。 同じ所に肌荒れがあり同じ漢方飲んでるのかも 無理にでも共通点を探す。

有季定型もこわいがそもそも何か作品めいたものを詠むのがこわい

アマゾンキンドルのポリウレタンレザーカバーのピンクの上のツムラ抑肝散 なんとなく動詞をはぶく。 レザーカバーのピンク色とツムラ抑肝散の黄色い色が妙にマッチ。お手元にある方は試してみてほしい。

久しぶりの詠み

美輪明宏のビブラートみたいだ

先に呆けたもん勝ち

こぞって被介護対象になるべく競い合う

スルー力がたりなさすぎて泣きたい

いま「ガキの頃は」って言いましたか そういうことをみんなは考えていないと思っているんですか みんな勉強してほしいわーって言っているひとをみている 語るだけ無駄を噛みしめる どんどん諦めていこう。

時相論理とカキフライと判例

「カキフライが無いなら来なかった」 いずれにせよいま店の中にいる(∵「行かなかった」ではない&無いことは入店しないと判明しない)★ カキフライがあると思ったので来た▲ 今回はカキフライが目当てである■ カキフライの有無が店に行くか行かないかを左右…

やけ

春だなあ無駄に春だ

役者のため

的場さんですよね? 本物の渡哲也です あの劇中で意図的に本人確認を行う誰得CMについて。

泣き寝入り

苦情を入れるための時間と労力と善意が足りない 田舎の列車いいことがない

どちらかというと日記

yes > /dev/null みたいなツイッターアカウントあり

いわゆるこだわり

何に「いわゆる」をつけるかセンスの分かれ目 それ「いわゆる」必要か

きょうの句2

これパート3も作ったほうがいいよ 気になるけど訊けない 自分のなのに汚いとおもう マスクで守られてる 原因はケーキではないといいたい ナイススティック 温泉側からの歩み寄りがない 煙に罪はない 自分への独り言だからため口なんだ 腕まくってるの初めて…

きょうの句

これパート2作ったほうがいいよ

素描

ひきたいならひいてくれて構わないというスタンスで歩行者優先の道を渡る プレートのナンバーをひかえる 防水のメモ帳買おうか悩む 軽蔑していたことをやりたがる 本当にいまそう言ったと思うのかい せめてお箸の持ち方で優位にたとうとしている まわりにや…

てふを詠む

伝道師多いからたぶんバッドノウハウなんだろう 入門ウェブページやたらあるみんな出だしからやり方ちがう 駄目な文章まともにみえる 書き終えて中身じゃなくて体裁だけ見てる 結果として文章を書くことに集中できていたか自分に問う 実用に仮装した趣味だっ…

試作

マカロンが似合わない イラストが上手い人の字だ 二科展てそういうイントネーションなんだ 地元と異なるアクセントによりもはや別の地 こういう感じのもうちょっと浮かびたい。

帰路

座れるのに座らない人がいる

こういうの

いい思い出としてよみがえる

蕎麦屋

店の匂いで不味くなる

しぶとく

そろそろ元気ロケッツがアニーの主題歌カバーするころ